人と話をする時に、極度に汗がでる、これって多汗症?あがり症?

人と話をする時に、極度に汗がでる、これって多汗症?あがり症?

これはですね、多汗症でもありますし、あがり症でもあるのですね。いわゆる細かい説明をしますとあがり症の症状のひとつに極度に汗が手や足や背中、はたまた全身に広がってしまうといった多汗症もあがり症のなかの症状になります。

 

これは主に人前にでて話すことだったり、人によれば人と話すだけでそのような状態になってしまう方も大勢おられます。医者任せではこうしたあがり症や多汗症といった病気は治せないのですね。けっきょくのところあなた自身の考え方や気持ちががどのように変わるのかがたいせつとなってくるのですね。

 

そのために、自律訓練法などの書籍などもでておりますが、なかなかそれだけでは改善に向かうことができないのが現状です。やはりですね、いわゆる自分の内面に関する側面も、もっと大きく変わていかなければなりません。そうしなければずっと同じような状況のままです。

 

そのの学びを押し付ける氣は私にはもうとう全くといってもいいほどございませんが、長いこと自分でも苦しんできたあがり症をなんとかして治したいという願いを持って生きてきた私が、ある方法でみるみると改善していったことは事実です。

 

その真実を少しでも多くの方に伝えたいということがきっかけで当ホームページを立ち上げたことはほかのページでもふれましたが、今、何が大切なのあか。これから、どう生きるべきか。どうあるべきかなど、もう一度今年一年を振り返る意味でも、再度考えて熟考してみてはいかがでしょうか?

 

そこからまた新しいなにかが生まれてくるはずですから。私自身は「あるの方法」を知る前までは思い切り悩みましたし、会議のときでもスピーチの途中でも汗がとめどなく背中からびっしょり流れてくるのが自分でも分かりました。

 

ズバリ言いますが、人はなかなか変わることができない動物なのです。ましてや人から聞いてことやおすすめされることなど、なかなか信じることもできないのですね。私もそうでした。だから自分でジブンを変えるしかないのだと、人が変わる時というのはですね、他人に言われた時ではなくて自分で何かに気づいた時なんです。そこが大事なんですよね。

 

すっごく悩むことってあると思うんですよ。何歳になっても。ではそんなときはいったいどうしたら良いのでしょうか?それではですね・・・・視点をズラすことがときには大切なんですよね。ちょっと別の見方をしてみるということですね。そこから自分であがり症を治すための突破口がみつかるかもしれませんよ。

 

あとどうしようもないなぁというときは思いきって気分転換をすることも大事です。

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私自身の話ですが、今の仕事は気が向いた時にですね、好きなことを好きなだけやれると言いたいところですが、まだまだばたばたしている現状ですが、それでもあんな苦しんでいたあがり症を改善することができたことにより、今独立しても気持ちが余裕があるように自分でもそう思いますね。